常井 裕輝

AWAY MEDIA共同創設者 / トビタテ!留学JAPAN / UNLOCK DESIGN インターン / AWAY COLLEGE 第4期生

ケーキ屋の息子。フルーツが苦手だが甘党。空手道有段者。ラグビー、ピアノ、テニスは趣味程度。バレンタインのお返しは毎年手作り。タクラマカン砂漠をラクダで旅した後、世界中でダイビングしまくる計画中。慶應ボーイに憧れたが、大入生は慶應ボーイとは言わないと知り辞退。幼少からの夢であった国際弁護士になるため上智大法学部に入学。現在までに5社で長期インターンを経験。ウクレレの修行中。 AWAY MEDIA共同創設者/トビタテ!留学JAPAN2期新興国コース代表者スピーカー
http://yukitokoi.hatenablog.com/

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原田 拡敬

UNLOCK DESIGN インターン

神奈川の湘南におぎゃあと生まれ、中学高校は横浜の私立校に。大学からはアメリカのアイオワ州というど田舎に単身留学。中学の頃からやっているテニスをアメリカに渡ってからもばりばり続け、全身日焼けでこんがり。タイで現地の人と間違われるほどには黒い。夏は毎年バックパック旅行で東南アジアや東ヨーロッパを1人でうろうろとしてきた。現在までに25ヶ国以上を訪問。現在大学を1年休学し、各社でインターンなどして、世界を1周する予定。

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原田 甲子郎

株式会社UNLOCK DESIGN 代表取締役

米国Indiana University Bloomington, Kelley School of BusinessにてFinanceの学位取得。三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資銀行本部にて民間企業・国際機関・政府機関の資金調達業務に従事。その後中国に渡り、日系家電メーカーの中国市場進出及び販売会社設立に参画。上海に販売会社設立後、現地トップとして経営を統括し、販売、財務、総務、人事など幅広い業務を担当。2013年株式会社UNLOCK DESIGNを設立し、代表取締役に就任。大学で知り合った中国人の妻と長男の3人家族。

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山口 聖三

UNLOCK DESIGN INTERNATIONAL SDN BHD 代表取締役

中学から単身で米国へ渡り、米国東部のボーディングスクールBrewster Academyを経て、米国Indiana University Bloomingtonを卒業。アクセンチュアおよび独立系戦略コンサルティングファームにて6年間コンサルティング業務に従事。システム設計開発、アウトソーシング、経営戦略の策定、海外進出の実行支援を担う。株式会社UNLOCK DESIGNを設立。UNLOCK DESIGN INTERNATIONAL SDN BHDの代表取締役を兼務。大学で知り合った中国系マレーシア人の妻と3歳の長男とクアラルンプール在住。

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小川 修平

株式会社UNLOCK DESIGN 取締役

大分県生まれ。幼少期を米国で過ごした後、義務教育を日本で受ける。 神奈川県聖光学院高校卒業後再度渡米し、米国Indiana University BloomingtonにてEconomics及びPolitical Scienceの学位取得。その後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資銀行本部及びLincoln Internationalにて7年間M&Aアドバイザリー業務に従事。株式会社UNLOCK DESIGN取締役

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関野 光剛

Miraist Private Limited CEO&Founder

大学卒業後、半導体営業を3年間経験。大手人材会社に転職し、7年半キャリアコンサルタント、法人営業、マネジメントを経験したあと、リクルートキャリアに転職。キャリアコンサルタントを約4年経験。2012年社内公募にて、リクルートグループとして初めてのインド駐在員として約2年間赴任し、RGF Select IndiaのJapan Desk部門立ち上げを主導。2014年に日本に帰任。2015年、インドでの起業を決意し、リクルートを退職。現在インドで起業中。

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野本 響子

ジャーナリスト

早稲田大学法学部卒業。安田火災海上保険(現損保ジャパン)を経てアスキー入社。「MacPower」(アスキー)「ASAHIパソコン」「アサヒカメラ」(朝日新聞出版)の編集者を経て現在フリー。「僕がアップルで学んだこと」「企業が『帝国化』する」(松井博著/アスキー新書)編集。著書に「いいね!フェイスブック」(朝日新聞出版)ほか。90年代半ば、仲良くなったマレーシア人家族との出会いをきっかけに、現在クアラルンプール郊外に長期滞在中。

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湯浅 陽代YohYoh

AWAY COLLEGE 第6期生

京女。幼少時より、ピアノとガーナのダンスを開始。8歳になるとクラシックギタリストの藤井眞吾とユダヤ人アフリカ民族楽器演奏者であるロビン・ロイドの両師に弟子入りし、音楽活動を開始。小中学校時代に、イラン人とブラジル人より英語を学び始め、高校時代は英語のスピーチに打ち込む。公式スピーチ大会で京都府で1位、近畿地方で3位の成績を収める。高校卒業後はインドネシア・バリ島のマッサージ師になるべく準備を進めていたが、道が閉ざされ断念。同志社大学に入学する。大学入学後は、インドの民族衣装サリーを纏って通学するが、半年間全く友達ができない。寂しさのあまり、内閣府や韓国外務省のユースサミットに暇を見つけては参加し始める。その後マレーシアでのインターンを経験。現在タイ留学中であり、日系コンサル会社でもインターン中。インドネシア語、タイ語、韓国語は少々。

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近藤康平

AWAY COLLEGE 第9期生

小学生で水泳、剣道、中学生でソフトテニス、高校で極真空手を学ぶ。大学では軽音学部にはいりデスボイスとギターを担当。マクドナルドで3年、雀荘で3年バイトを経験。雀荘内のランキング1位まで上り詰める。スマホを改造してビジコン入賞。19歳から株式トレードの勉強を始め、株式の塾(優利加塾)に入る。フィリピンでプログラミングを学び、アプリを作ったりしている。1人でお金を稼ぎ、1人で生きていける力をつけるため(目的は稼ぎながらの世界旅行)。プログラミングと株式トレードの勉強と実践を主に行っている。

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高田 樹彦

AWAY COLLEGE 第8期生

大阪生まれの大阪育ち。5歳から7年間ピアノを習い、中学はサッカー部、高校は合気道部(他7つ兼部)に所属し、中高6年間空手を習う。全国高等学校合気道演武大会2度出場。大学進学後200人規模のダンスサークルに所属。3年目にリーダーとなり、1年間で8つの舞台を成功させる。香港大学2週間、国立マラヤ大学6ヶ月間留学。東南アジアを単身2ヶ月間バックパック。現在はマレーシアでビジネス修行中。好きな言葉は「桜梅桃李」「限界突破」。好きな食べ物はピーマン。

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永田 篤史

AWAY COLLEGE 第8期生

愛知県育ちの三つ子。とにかく三人一纏めにされるのが嫌いで、小学校卒業前から歴史、連鶴、書道など可愛げのない趣味に没頭。大学では経営を専攻する傍ら、パナマ人と中国人が名古屋でインターンシップをする際の受入責任者として奔走。その後、自身もベトナムとカンボジアで海外インターンシップを経験。周りに日本人ゼロという中で、ローカルの人々と中国の辺境やベトナムの軽井沢など気ままに旅をする。2015年10月から、マレーシアで新規事業の立ち上げを担当。

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西貝 友里

AWAY COLLEGE 第2期生

神戸市に生まれ、10歳から9年間香港・上海に在住。日本語、中国語、英語を駆使する日中ハーフのトリリンガル。日本に帰国後、同志社大学に入学。 少しでも時間があれば海外に飛び出すほどの海外好き。大学生活中に25ヶ国以上周遊し、海外ではバックパックだけでなく、アメリカ・フィリピン留学や上海・マレーシアでのインターンシップなども経験。大学卒業後、ITベンチャーにてメディア運営に携わる。

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高稲 祐貴

AWAY COLLEGE 第5期生

富山生まれ、群馬育ち。小学校から高校まで水泳、野球、バスケットボール、駅伝、ラグビーなどスポーツに明け暮れる。高校ラグビー時代には関東大会出場、群馬県代表に選出され、都県対抗戦に出場。都内の大学に進学し、晴れてグンマーとおさらば。首都大学東京で法律、政治を学ぶ。2年次に1年間の休学を決意し、アイルランドに留学。留学中スペインからボスニア・ヘルツェゴビナまでヨーロッパ中を旅する。マレーシアでは、アジアで挑戦する若者を対象としたシェアハウス事業の立ち上げ及び運営、及びマレーシアにおける日本食事情やハラル事業を調査。

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猪塚 晃子

AWAY COLLEGE 第3期生

香川県出身。生誕から大学まで香川県でうどんと共に過ごす。大学では観光学を専攻。大学4年次に突然1年間休学を決意し、マレーシアに渡る。マレーシアの現地企業にて、英語力ゼロ、海外経験ゼロ、人脈ゼロという厳しい条件の中、現地の企業、経営者、学校法人、学生を巻き込みながら、ゼロからイチをつくることに奔走。インバウンド/アウトバウンドに関するツーリズム事業、インターンシップ事業、ホームステイ事業などの新規事業立ち上げ、また飲食業の販促支援、日本人とマレーシア人の交流会等、全部で10の事業の企画、集客、営業、運営を担当。「ゼロイチ力抜群の讃岐むすめ。」と覚えてください。

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石田 侑

AWAY COLLEGE Writer

カナダの高校、早稲田大学を卒業後まったくの無計画でスペインへ渡欧。語学学校でスペイン語を習得した後エラスムス修士プログラムに参加しスペイン、イタリアの大学院で林業を専攻する。来年春より日本で就職、木を活かした仕事に没頭する予定。サッカー観戦とお酒が至福の時間。

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