AWAY storyとは

世界で旅し、学び、働いてきたあなたのアウェーな物語を発信します。

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AWAY LOUNGE〜海外な大学生のサードプレイス〜
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に集まる人たちを中心に記事化していきます。こちらいついてはページ下部から記事へ飛べます。

AWAY sroty立ち上げのプロローグ

人並みに何かを志し、心に火を灯して海外に出た。

多くの人に出会い、多くの場所に行き、その分だけ多くの壁にぶつかってきた。

帰国して、ちょっとは成長できたように感じた。周囲からも一皮剥けたねと言われるようになった。

 

ただ、それだけだった。

 

一皮剥けたところで、触れるもの、行く場所、会う人は以前と代わり映えしない。

この成長に、何か具体的な価値はあるのだろうか。

ある時、こんな事を言う人がいた。

「帰国してから輝ける場所がない。輝きたい」

わたしはこうとらえた。

「海外では出せていた自分を、帰国してから出し切れていない」

輝くということは、何かを照らすということである。何かを惹きつけるということである。

輝くということは、身を削りながら燃え続けるということである。

何かを志して海を渡り、何事かを為して帰って来た人たちは客観的には輝いているはずだ。

しかし、「ちょっとちがう」「もっとやれる」

そういう感情が

「輝きたい」つまり「全力で燃焼できる舞台が欲しい」

という欲求につながるのだろう。

 

海外帰りの学生は、当然全国にいる。

その中に、輝きを増している人もいれば、輝くことをやめてしまった人もいる。

どっちだっていい。

ただ、単独で細々と光っているなら、集まって大きな輝きとしよう。

もう一度輝きたいという思いがあるなら、再び煌めく仲間に入ろう。

あなたのストーリーを伝えよう。

あなたが掲げる光から、新たな光を灯そう

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